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九十九島大学って?ABOUT KUJUKUSHIMA UNIVERSITY

  1. START
  2. STEP 01 講義、ワークショップ絶景ポイントからの撮影、海上レストラン、イルカと戯れる、無人島バーベキュー、旅クルーズ
  3. STEP 02「九十九島でやるべき99のこと」開発 オフィシャルサイト開発
  4. STEP 03 99の遊びを伝えるためのコミュニケーションプラン開発 「99」します隊の結成
  5. STEP 04 一般参加者やクリエイターによる体験・発信→GOAL 九十九島の認知向上・観光客増

九十九島の魅力を、全国の皆さんにもっと知ってもらうために立ち上げられたのが「九十九島大学」です。 「九十九島大学」に集うのは、“地域活性クリエイター”を目指す9名の受講生と、九十九島を知り尽くした9名の地元のエキスパートの計18名。そのミッションは、知ってもらうべき九十九島の99の魅力を選定し、その話題を広めていくためのストーリーをつくり出すこと。

そのために、地域ブランドの活性や観光資源の開発に知見を持つ講師が特別講座を行います。POOLのクリエイティブディレクター 小西利行さんが校長を務め、さらに毎回さまざまな分野で活躍するトップクリエイターたちがゲスト講師です。 講義の舞台はもちろん九十九島。全国から集まった9名の受講生には、5月から12月にかけて開催される5回の講義とワークショップ、さらに九十九島のさまざまなアクティビティも体験してもらう予定です。

校長:小西利行
校長:小西利行
POOL クリエイティブディレクター、コピーライター。博報堂を経て、2006年独立。代表的な仕事は日産自動車「モノより思い出」、サントリー「伊右衛門」など。イオンレイクタウンなどの都市開発や、「はまなるうどん」「一風堂」などの飲食の企業ブランディングなども手掛ける。著書に『伝わっているか?』(宣伝会議刊)。
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